KUSOブログ - ロンダルキアの大地

FC2のサイトから飛んでくる人はほとんどなく、 検索で引っかかって飛んでくる人ばかりである いわばロンダルキアの大地のようなブログ。 気になった記事や日記がめいn

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娘を24年間監禁、子供7人産ませた73歳父親逮捕…オーストリア (スポーツ報知)

娘を24年間監禁、子供7人産ませた73歳父親逮捕…オーストリア (スポーツ報知)
 オーストリア警察は27日、自分の娘(42)を約24年間監禁し、暴行した上で計7人の子供を産ませたとして、73歳の電気工、ヨーゼフ・フリッツル容疑者を逮捕したと発表した。容疑を認めているという。

 オーストリア通信などによると、娘のエリザベートさんは11歳のときからフリッツル容疑者に性的関係を強制されていた。1984年以降は行方不明ということになっていたが、実は自宅アパートの地下室に監禁されていたという。その際には薬物や手錠を使用していた疑いもある。

 フリッツル容疑者と娘の間には計7人の子供が生まれたが、1人は死亡した。6人は5歳~19歳で男女3人ずつ。そのうちの3人は、娘が自宅前に置き去りにしたかのように同容疑者が偽装し、その後は妻と2人で育てていたという。

 残る3人の子供は地下室に監禁されており、出生後、一度も地下から出たことがないという。このうちの19歳の女性の容体が悪くなり、病院に連れて行ったことから事件が明らかになった。

 フリッツル容疑者の妻は娘から「捜さないで」という両親にあてた手紙があったため、娘は自らの意思で失踪(しっそう)したと思っていたという。手紙は同容疑者が娘に書かせていたと見られ、知人や親せきに対しては「娘はカルト教団に参加し、失踪した」などと説明していたという。

 現場はウィーンの西方130キロにある町アムシュテッテン。地下室は天井まで1メートル70センチで、中には寝るスペースや台所、トイレ、テレビ、小さなホットプレートなどがあった。窓はなく非常に狭く、何年もかけて増設されてきたという。地下室の出入り口の暗証番号は父親だけが把握していた。

 オーストリアのギュンター・プラッター内相はオーストリアテレビに対し「ここでの出来事はすべて想像を絶するものだ」とコメント。同国内では、前代未聞の事件に騒然としている。

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/world/n_austria__20080429_6/story/20080429hochi011/

容疑者への刑に去勢も加えてほしい
  1. 2008/04/29(火) 23:51:35|
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亀田兄弟引退危機!協栄ジムと決別へ

亀田兄弟引退危機!協栄ジムと決別へ
4月25日10時44分配信 デイリースポーツ



 07年10月26日、大勢の報道陣の前で謝罪会見する亀田興毅(右)と金平会長

 ボクシングのWBA世界フライ級1位・亀田興毅(21)=協栄=が引退の危機に直面していることが24日、明らかになった。かねて悪化していた所属する協栄ジムとの関係が修復不可能な状況となり、決別することがこの日までに決定的となった。他ジムへの移籍は移籍金の問題など諸条件からほぼ不可能。今後、日本で試合を行うことは絶望的だ。現役続行するには海外進出しか選択肢が残されておらず、海外への道が閉ざされた場合、最悪引退の可能性が出てきた。
  ◇  ◇
 亀田家と協栄ジムの関係が、ついに修復不可能な状況に陥った。関係者によると、近日中にも興毅と大毅の契約が打ち切られるという。興毅は3月22日に復帰戦を終えたばかりだが、亀田家と協栄ジムの間にできた溝は深く、両者の出した答えが決別だった。
 昨年10月11日、大毅の世界戦に端を発し、亀田家と協栄ジムとの関係が悪化した。反則行為を繰り返した大毅は1年間のライセンス停止処分、反則行為を促した興毅は厳重戒告処分を受けた。父・史郎氏(42)はセコンドライセンス無期停止を科された。一方、3カ月間のクラブオーナーライセンス停止処分を受けた金平桂一郎会長(42)は、亀田家に対しての指導能力が問われた。
 大きな対立となったのが練習環境だった。東日本ボクシング協会から指導を受けた金平会長は、亀田家に協栄ジムで練習を行うよう要求した。一方で興毅は、新トレーナーが決まらず、練習に集中できる環境が整っていないことを理由にメキシコに練習拠点を求めた。両者の意見の相違は、深い確執となった。
 これに追い打ちをかけるようにして大毅が今年1月に交通事故を起こした。2月には交通事故に関して不謹慎な発言をし、世間を騒がせた。これら一連の言動に東日本協会は金平会長に兄弟の徹底管理を求めた。東日本協会からの要求に金平会長は、兄弟を管理できなかった場合、解雇の可能性を示唆。両者の確執が表面化し、決別が避けられない状況となった。
 協栄ジムとの契約が打ち切られれば、興毅、大毅ともに無所属となる。日本のジム制度において現役を続けるならば他のジムに移籍しなければならない。だが、兄弟の移籍となればばく大な移籍金が発生することが見込まれるため、受け入れ先が見つかる可能性が低く、移籍はほぼ不可能となる。
 日本ではジムに所属していなければ、国内のリングに上がることができない。移籍できなければ、国内での試合が絶望となり、結果的に引退へと追い込まれる。現役を続ける唯一の道は海外に進出することのみ。海外でプロライセンスを発給されれば、海外でのみ活動が可能となる。
 ただ海外で世界の頂点を目指すのは生易しくない。米国やメキシコのリングに上がることは可能だが、現在、亀田家は海外のプロモーターとつながりはない。今後、独自にルートを作り交渉をしなければならない。引退か海外進出か、亀田家に残された選択肢は多くはない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20080425-00000010-dal-fight

いっぱい稼いだからいいんじゃないの?wwww
乙www乙www
  1. 2008/04/25(金) 12:59:39|
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2回途中0-66、試合放棄申し出る…埼玉県大会

2回途中0-66、試合放棄申し出る…埼玉県大会
4月16日8時0分配信 スポーツ報知


 熊谷公園球場で15日に行われた高校野球春季埼玉県大会北部地区予選1回戦、進修館-川本戦で、川本が0-66の2回裏1死から試合を放棄する出来事があった。試合は規定により、進修館が9-0で勝利した。けがなどによる部員不足での試合放棄の例があるが、申し出による試合放棄は極めて異例の事態だ。

 川本は先発投手を含む2人が正式部員で、他部からの助っ人を集めて今大会に出場。初回に26失点、2回は1死までに40失点していた。先発投手の球数が250を超えたため、健康上の理由から飯田貴司監督が大会本部に試合放棄を申し出た。

 飯田監督は「このペースだと4回で500球近く投げることになる。他の選手も集中力を欠くことで、けがの危険性があった」と苦渋の決断だったことを説明した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080416-00000045-sph-base



部員2人でも出場しようとすること自体が失礼
  1. 2008/04/17(木) 15:11:48|
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<パチンコ>ギャンブル性高め過ぎ…不振に意外な余波も

<パチンコ>ギャンブル性高め過ぎ…不振に意外な余波も
3月10日11時13分配信 毎日新聞



パチンコ店運営会社の倒産件数

 かつては「庶民娯楽の王様」と呼ばれたパチンコ・パチスロの人気に陰りが出ている。ギャンブル性を高め過ぎたため社会問題が深刻化し、警察などによる規制が強化された結果だ。「パチンコ依存症」の減少は歓迎すべき現象だが、全国の百貨店売上高の3倍を超える規模を持つ巨大業界の不振だけに、意外な余波も出ている。【宮島寛】  

【写真特集】 ミスマリンちゃん:オレンジビキニで「勝利の女神になりたい」

 レジャー白書(社会経済生産性本部まとめ)によると、06年のパチンコ人口は1660万人で10年前より40%、1100万人も減った。パチンコ業界の総売上高も95年には31兆円に拡大したが、06年には27兆円まで縮小した。

 07年のパチンコ店運営会社の倒産にいたっては144件と、前年より4割も増えた。過去10年で最悪の倒産件数だ。信用調査会社の東京商工リサーチ、友田信男情報部統括部長は「ギャンブル性が高まりすぎ、パチンコ店が普通のサラリーマンが気軽に遊べる場所でなくなったためでは」と指摘する。

 ●依存症が多発

 パチンコ業界は1980年代以降、よりギャンブル性の高い台を競って導入してきた。「1回の当たりが大きいほど、マニア客が一獲千金を夢見て大金をつぎ込んでくれ、売り上げが伸びた」(同運営会社役員)。2000年代初頭には、1日で100万円の勝負ができたというパチスロ機「ミリオンゴッド」も開発され、導入店には客が押し寄せた。

 一方で「一獲千金」の副作用も表れた。初心者にとってパチンコ店の敷居が高くなり、人口を減少させた。さらに深刻なのがパチンコ依存症や多重債務の問題。パチンコに熱中し過ぎた夫婦が真夏に乳幼児を自動車の中に置き去りにして熱射病死させた事件などが全国で頻発した。

 ●マニアも離れ

 警察庁は規制強化を始め、07年9月までにギャンブル性の高いパチスロ機を一掃。金融庁もパチンコ店近くには消費者金融業者の無人契約機を置けなくするなどの規制をした。

 パチスロ機は、現在「1日で2万~3万円稼ぐのがやっと」(大手パチンコ店幹部)の台しか認められなくなった。その結果、パチンコ業界があてにしていたマニア客は足を遠ざけ始め、業界からは「業績悪化に拍車がかかる」との悲鳴が上がる。

 ●電子部品メーカーにも波及

 この不振が思わぬ業界に波及している。現在のパチンコ台は大きな液晶画面を備えるなど、電子部品の固まり。組み立ては専業メーカーが手がけているが、電子部品は著名な電機メーカーが作っている。精密機器大手オムロンの07年9月中間決算は売上高、営業利益とも当初予想を下回った。パチンコ玉を数えるセンサーなどの需要が減ったことが一因だったという。

 また地方の金融機関の中にはパチンコ店を大口融資先にするところも少なくない。これまでは「もうかる業種」の代表とみられることもあったが、「今や新たな不良債権の火種」と言う銀行幹部もいるほどになっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080310-00000037-mai-soci

m9(^Д^)プギャーーーッ
  1. 2008/03/10(月) 13:46:55|
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記事を書かないと広告が出るそうな

嘘だ!!!!!!!!!!!!!!
  1. 2008/03/09(日) 19:23:18|
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